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スライサー切断加工

切断加工の特徴

切断加工とは対象物を切断し成型する方法で、適切な方法を選ぶことにより高い精度で加工できます。

当社ではタイヤモンドブレード、ダイヤモンドワイヤ等を使用し対象物(素材)に合った精密切断加工を行っており、今まで培ってきた加工技術により脆性材や光学ガラス、圧電セラミックス加工も対応しております。
高精度スライサー

パターン、製品エッジに合わせた高精度な切断溝入れ加工が可能です。
製品ピッチに合わせたマルチブレード化も可能です。
深溝仕様スライサー

ブレードサイズを大型化し10mm幅の溝入れや35mm深溝可能が対応可能です。

ワークサイズと仕様

最大
250×160×15.0mm
最小切断寸法
0.5mm
切断精度
±0.01mm~
切り代
0.3mm~
V溝角度
60°~100°
加工素材
アルミナ、窒化アルミニウム、ガラス材、圧電セラミックス
 Certificate Number 3619
ISO9001,ISO14001
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